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【初心者向け】収録から配信まで。ネットラジオのはじめかたを解説。

投稿日:2017年11月14日

どうも、shimotsuです。

2ヶ月ほど前に、東京に住んでいるくいしんさんとインターネットラジオをはじめたのですが、それがめちゃくちゃ楽しいです。

録音しているとき(話しているとき)はもちろん楽しいんだけど、それ以外にも、どんな内容を話すかネタを考えているとき、収録後の音声収録、記事作成、などそのすべての工程がどれも結構楽しい。これはすごいことです。

参照:ShimoQuiRadio – しもつとくいしんによるインターネットラジオ

 

もっといろんな人のラジオが聞きたい

普段から、インターネットラジオ、地上波のラジオ問わずいろんなラジオを結構聴いていて、改めてそのメディアとしての力を再確認しています。

だからこそ、もうちょっといろんな人がラジオをやればいいのにと思ったりします。

別に、みんなみんなやってほしいというわけではないが、もう少しラジオパーソナリティー人口が増えてもいいんじゃないかと。

というわけで、「なんかおもしろそうだし、ラジオやってみようかな」と思っている人の背中をちょっとでも押せるよう、インターネットラジオのはじめかたを、基礎的なところや、心構え的な部分に注力して解説してみます。

もちろん、ひとつのやり方でしかないので、これが王道ということではありませんが、参考になる部分はあるかなと。

※生放送ではなく、録音し、WebサイトやSoundCloudなどのプラットフォーム上で音声を配信する場合の解説です。podcastや生配信は、それぞれにやり方があるので各解説記事を参照してください。

 

1. ラジオのコンセプトを決める

ラジオ番組はひとつのメディアなので、雑誌やWebメディアと同様、なにかコンセプトを決めるとよいと思います。

「ShimoQuiRadio」の場合は、そのコンセプトはかなりふわっとしているのですが、一応あります。このツイートのようなイメージです。

パーソナリティー2名がどちらも同じウェブ業界で、自営業である、という偏った属性であることもひとつのコンセプトというか、コンテンツの軸だと捉えています。

 

確固たるコンセプトがあると、人は興味を持ちやすい

やはり、素人なので、ほとんどの場合トークスキルがめちゃくちゃ高いわけではないし、声優のように聞き惚れるような声も持っていない。

なので、少なくとも知人くらいには「ちょっと興味あるかも」「とりあえず聴いてみようかな」と思わせるために、そのラジオをずばっと表現するコンセプトがあるとよいのかなと思います。

ちなみに、ぼくがよく聴いている「ジャン談」は毎週ジャンプについて語るというのがメインテーマですし、「ハマれないふたり」はパーソナリティーのふたりがハマれないものを紹介する、というテーマがあります。

このように、コンセプトがはっきりしていればしているほどファンもつきやすいでしょうし、特定の人に愛される番組になるんじゃないかと思います。

このへんはSNSやブログ、メディアの運用と似ているところもありますね。

 

でも、特にコンセプトがない人気番組もある

ただし、特にコレといって明確なコンセプトがないのに人気の番組もあります。

たとえば、「大阪の一般人によるポッドキャスト」。

これは、まさに大阪の一般人がいろんなテーマについてトークをしているだけの番組なのですが、なんだかおもしろい。ずっと聞いちゃう。パーソナリティーの関西弁が心地いいってのもあるんでしょうね。

こういうラジオを聞いていると、別に肩肘張らなくていいんだ、と良い意味で力が抜けてきます。自分のなかでリファレンスは、多いに越したことがないですね。

 

ひとりでやる? それとも複数人でやる?

ちなみに、ラジオをやると必ず出てくる問題が、「ひとりでやるか複数でやるか」という問題。

オールナイトニッポンだと、芸人さんやアーティストがひとりでパーソナリティーをつとめるケースも多いと思いますが、素人の場合はふたり以上がいいんじゃないかと思います。

理由は、単に「意見が増える」ことでコンテンツとしての厚みを増やせるから、です。

素人の場合は素人なりに、少しでも多くの人に聞いてもらうための工夫をする必要があるので、その点でひとりより、ふたりの方が議論が生まれたり、トークセッションが生まれていいんじゃないでしょうか。

どうしても、ラジオ放送に慣れてない人がひとりだと、浮いちゃう時間ができたり、間延びしちゃうんですよね。

一般的な地上波ラジオって、ディレクターがついてて、ちゃんと番組進行やクオリティを担保してくれるから成立している面もあるので、そのあたりはちょっと注意が必要かなと。

あと、ひとりだとサボろうと思えばいつでもサボれるけど、ふたりだとなかなか簡単にやめられないので、長続きするという副次的効果もあります。

 

2. 実際にラジオを収録する

ラジオの収録方法はいくつかあります。

直接会って録音するでもいいし、SkypeやLINEなどのツールで通話/ビデオ通話して話してもいいでしょう。

同じ空間でも、遠く離れていても、ラジオの収録はできます。

とはいえ、オススメは、遠隔で(というか自宅くらい静かな空間で)、かつ通話の音声をそれぞれ録音する、という方法ですね。

まず、収録する環境は静かな空間であるべきです。ファミレスやカフェで音声を録音したこともありますが、とてもガヤガヤしていてイヤホンで長時間聴くのに耐えるレベルではありませんでした。

なので、音声を録音するのはできるだけ静かな環境がいい。となると、無料で、かつ気兼ねなく使えるのは家じゃないでしょうか。自宅は、録音には持って来いです。

 

音声はパーソナリティーごとに別々で録ったほうがいい

また、オンラインで各個人の音声をそれぞれ別に録音できると後々ラクです。

僕らがやっているラジオの場合は、LINEやSlackなどで通話しながら、お互いの声はイヤホンで聴きつつ、音声は外部のマイクで収録をしています。

つまり、マイクに入力される音声は、話す人の声のみ。なので、最終的には2人で2つの音声ファイルが出力され、それらを以降のステップで編集していくことになります。

編集については後述しますが、こうすることでそれぞれのファイルを操作できるので、クオリティの高いラジオ音源にしやすいんですね。

 

収録するソフトは「Audacity」だけで基本的にはOK

音声を収録するさい、PCのソフトが必要になるのですが、基本的には「Audacity」という無料のオーディオ編集ソフトひとつでOK。

もちろん、入力音源を録音できればこのソフトである必要はありません。が、有名なツールなので解説が豊富で、なによりシンプルで使いやすいのでオススメです。

Audacityで音声を録音した様子。ボタンは多いが、2つくらいしか使わない。

話す人それぞれのPCにAudacityをインストールし、立ち上げ、再生メニューの「録音」ボタンを押せば録音が開始されます。めっちゃ簡単。

デバイス選択等、ちょっとだけ細かい調整が必要なので、詳しくは以下のURLを参照してみてください。

参照:Audacityの簡単な使い方と導入方法を解説

 

入力専用のマイクは必要?

マイクは、ぶっちゃけそこまで必要じゃないと思います。

いまのPCの内蔵マイクの精度でかなり高いので、数千円程度の外付けのマイクを使ってもそんなに大差ないんですよね。

ただ、僕らはラジオのスポンサーからお金をいただいたりしたので、「せっかくなので」ということで、ラジオ用にマイクを買って、それを使って収録しています。

参照:polcaでネットラジオ「#ShimoQuiRadio」の個人スポンサーを募集します! 1口500円から。 | Local Base

そんなに音質は大差ないとはいえ、ノイズの軽減や、音の明瞭さはちょっとは違うので、少しでもいい音質で聴いて欲しい方はやっぱりそれなりの機材をそろえるといいと思います。

実際、いいマイクを買うとかなりテンションがあがるので、ラジオ収録が1.5倍くらい楽しみになります。

これは、マジです。この効果のためにマイクを使っていると言って過言ではありません。

音声はどれくらいの時間収録すればいい?

これは、ラジオによります。

長いものでは、1回の放送が2時間近くなる番組もあれば、15分程度しかない番組もあります。

また、それらは配信の回数とも密接に関わってくるので、それらも併せて検討しなければいけません。

なので、考える変数としては、

  • どの程度の頻度でラジオを配信するか(放送頻度
  • 一番組の長さをどの程度にするか(放送時間
  • 1回の収録で何本分を録るか(収録本数

このあたりを加味して、どれくらいの時間しゃべる必要があるのかを考えるのがいいんじゃないでしょうか。

ちなみに、ぼくらの「ShimoQuiRadio」の場合は、月に1度、80分程度、1本分を収録しています。

この音源は、分割せず、「◯月分」としてまるっと1本の番組として配信しています。

その具合も番組の性質やパーソナリティーとの相性にもよるので、どの方法がベストなのかを模索していくとよいと思います。

 

3. 収録した音源を編集する

音源を収録できたら、いよいよ編集作業です。2つ出力されている音声ファイルをひとつにマージしたり、BGMをつけたり、不要な部分をカットしたりしていきます。

これが好きかどうかによって、ラジオ配信に向いてるかどうかが変わる、といっても過言ではないくらい、地味で根気のいる作業です。

たとえばテレビのディレクターになる人って、やっぱりめちゃくちゃテレビ番組の編集作業が好きなんだそうです。

それくらい、編集って「好き」じゃないときつい作業だし、好きな人はずっとやっていられる、そんな作業です。

編集にはAdobeのAuditionを使用

僕の場合、編集にはAdobeの「Audition」という有料ソフトを使っています。

PhotoshopやIllustratorなどが一緒に使える、AdobeのCreative Cloudの月額5,000円のプランに加入して使っています。

安くない額なので、財布と相談して導入するかどうか決めてみてください。

ひとりで話すラジオや、ひとまずトライアルで、そこまでクオリティを上げなくていい場合もあるので、そういうときはそこまで必要としません。

参照:Adobe Audition CCの購入 | オーディオ録音、編集&ミキシングソフトウェア

これはAudacityよりはやっかい。使い方に慣れるのに時間がかかる。

Auditionを使った音声の編集は、それだけで1冊の本になったり、専門学校ができるくらい奥が深い内容。なので、ここではあまり触れません。

そのかわり今回は、僕が複数人で収録した音声を編集するときに、最低限気にかけている項目を挙げていきます。たぶん、ほんとうに基礎の基礎だと思います。

このブログでもAdobe Auditionの解説記事をドンドンアップしていますので、基礎的な使い方が知りたい方はそちらもご覧になってみてください。

参照:【音声編集】Auditionで波形の一部をカット・無音化する方法 | Local Base

参照:【音声編集】Auditionで音源のノイズを除去する方法(ノイズリダクション) | Local Base

 

ノイズを除去する

専用のスタジオで、ちゃんとした機材を使って録音したりしているわけではないので、どう頑張っても音声にはノイズが入ってしまいます。サーとか、ザーとか、そんな感じの。

ただ、心配は無用。それはAuditionのノイズ除去コマンドで一瞬で消し去り、キレイに聞こえるようになるので、まずはじめにノイズは除去しておきましょう。

クリアになった音源を聴くと、わりと感動します。

声が被っている箇所がないか

遠隔で通話をすると、意外によく起こるのが声かぶり。

相手の姿がちゃんと見えないから、喋りはじめる空気がなかなかつかめず、お互いの話し始める声がよくバッティングしてしまいます

そして、聴く側からしてみても、これが多いとストレスになっちゃうので、できれば声が被る箇所は少ないに越したことはないと思います。

そこで、テクノロジーを駆使しましょう。Auditionを使えば、それぞれのファイルの任意の区間の音声を削除するのは容易です。

声が被ってしまったり、変な音が入ってしまったら、サクッと削除しちゃいましょう。

音量のバランスをあわせる

これも意外に重要。どちらかの音の音量が極端に大きかったり、小さかったりすると地味にストレスになるので、内容がおもしろくても離脱する理由になってしまいます。

これも、db値を調整するだけで済むので、忘れずにバランスをあせておきたいところです。

 

こうして書いてみると、結局これらの作業って「どれだけリスナーに負担をかけないようにするか」を考えておこなっていることに気が付きました。

ウェブの記事だって、読者に離脱されないようにいい塩梅で画像を挿入したり、見出しをつけたりしますよね。

それと一緒で、ラジオ番組においても、こうした細かい「離脱されない工夫」を積み重ねていくことが大事なんじゃないかと思います。

 

4. ラジオを公開する

音声の編集が終わったら、最後に番組を公開し、告知します。

ラジオの公開方法は大きく分けて3つ。

  1. podcastで配信(このエントリでは触れません)
  2. SoundCloudやnoteなどのプラットフォーム上で配信
  3. 自分のWebサイトに直接音源を置く

もちろん、podcastで配信しつつ、noteでも配信したり、自分の持つWebサイトで配信したりと、複合的に掛け合わせることも可能です。

音源をどこにアップするか

2と3に関しては、要は音声ファイルを自分で管理するか、プラットフォーム上で管理するか、というだけの違いになります。

実際、僕らも自分たちで管理するサイトに音源をアップしつつも、初回はSoundCloudにアップロードして告知したりしてます。

このあたりは、もう「好み」に近い部分になってくるので、好きにするのがいいと思います。

ただ、SoundCloudがすこし前に存続危機に陥っている、みたいなことが話題になっていたり、世界観をつくりあげるのが難しかったりして、自分たちの手中に収めておきたいという気持ちがあったので、僕らは自分らで借りたサーバで管理しています。

聴いてもらうには、「告知」が必須。そして、ファンはとことんファンになってくれる。

ウェブの記事と同じで、ラジオも番組をサーバに置くだけでは多くの人に聴いてもらうのは難しいでしょう。

めちゃくちゃおもしろくて、どこからともなく口コミで拡散する可能性もありますが、それはごく稀なケース。

もし、「多くの人に聴いてもらいたい」「せめて、自分の周りの人には聴いて欲しい」と思っているなら、普通に、SNSなどで告知するのが確実でしょう。

ただ、たくさんフォロワーがいる人なら最初からある程度聴いてもらえるかもしれませんが、そうでな人はリスナーは最初は少しでしょう。

それでも、ごく少数の方が、全く面識のないはずの人が、どこかで聴いてくれている。それが、ラジオのおもしろさだと思います。とにかく「狭く深い」を体現したメディアで、ファンはとことんファンになってくれます。

実際、ぼくは何度も紹介している「ジャン談」のヘビーリスナーで、90回を超えるラジオですが、すでにフリートークは3回ずつくらい繰り返して聴いています。

ジャンプ、全く興味ないのに。ラジオには、そういうことがあるんです。

 

番外編 ラジオ配信をもっと楽しくするために

いかがでしょうか。

まだ3回しか放送していないというのにも関わらず、10年くらいラジオ業界を渡り歩いてきた人間みたいな語り口でここまで書いてきてしまいました。お詫び申し上げます。

でも、それくらい、いろいろ語りたくなるくらい、ラジオって面白いし、配信するのも楽しいものなのです。それが伝わってくれれば、それがよいかなと。

 

最後に、番外編として、ここまで書いてきたこと以外に、その他ラジオ配信をもっとおもしろくするためにやってみたいことを書いて締めたいと思います。

 

自分の放送を、自分で楽しむ

変な話ですが、自分が話したラジオってなぜかおもしろいんです。気持ち悪いでしょう。

でも、不思議と「自分がしゃべっている」という感覚はあまりなくて、「自分と極めて近い感覚を持った人間が話している」ように聞こえて、普通に話の内容に共感したりしちゃうんですよね。

だから、僕は自分で収録して編集した後の放送を聴くのもすごく好きで、1〜2回くらいは聴いちゃいます。

ちなみに、もうひとりのパーソナリティーのくいしんさんも、同じことを言っていたので、パーソナリティーにありがちな心境なのかもしれません。

 

おたよりを募集する

おたよりは、ラジオの最もおおきな醍醐味のひとつです。

リスナーから、何の変哲のない内容のはがきをもらったり、リアルタイムにコーナーにメールを送ったり、パーソナリティーとリスナーで一緒に番組を作り上げていく、この感覚が他のメディアにはない特徴だと思います。

そして、これは地上波のラジオだけではなく、インターネットラジオでも同じ。やっぱり、はがきの存在はとても嬉しく、双方向のコミュニケーションをとっている感じがします。

地上波のラジオではがきを採用されたことがある人は、その独特の嬉しさが分かるかと思いますが、自分のラジオのはがき(メール)が届く嬉しさも、また等しく特別なものです。

ということで、ぼくらのラジオでも随時おたより待っていますので、どんな内容でも送ってもらえるとうれしいです!

特に、コーナー「くいしんのぶっこみお悩み相談」のコーナーへのお悩み相談のおたよりは、とても嬉しいのでドンドン送ってください!

#ShimoQuiRadio で、新企画「くいしんのぶっこみお悩み相談」をはじめます! | Local Base

 

たまにゲストを招いてみる

いつものメンバーだけではなく、ゲストを招いてみるのもおもしろいでしょう。

新しい視点が得られるし、なにより「ゲストを招く」というのは、とても華やかなことです。もうそれだけでちょっとテンションが上がります。

オールナイトニッポンでは、スペシャルウィークという、特別聴取期間になると豪華なゲストを呼んだりもしますしね。

頻度は考える必要がありますが、スパイス的にゲストを呼んでラジオを盛り上げるのはひとつの有効な手段です。

 

番組のスポンサーを募ってみる

テレビやラジオといった番組には、たいてい出資してくれるスポンサーがいます。

地上波のラジオだと、たいてい大手企業がスポンサーになっていたりして、その企業にまつわる特別コーナーができたるするケースもあります。

最近のクラウドファンディングのしくみを使えば、インターネットラジオでもスポンサーを募ることができます。

ぼくらはpolcaというフレンドファンディングツールを使って、個人のスポンサーを募り、資金を獲得し、収録に必要なツールを買い揃えたり、サーバ代を捻出したりしています。

こういう、「個人を応援するしくみ」は、強いファンを生むラジオには持ってこいです。活用しない手はありません。

参照:polcaでネットラジオ「#ShimoQuiRadio」の個人スポンサーを募集します! 1口500円から。 | Local Base

 

ラジオのグッズを作ってみる

ある程度更新回数を重ね、ファンもそれなりについてきたら、番組特製のグッズとかを作ってみてもいいでしょう。

まだ遠い未来の、アイデアの段階ですが、ラジオの音源をカセットテープに収録し、売ったりするのもおもしろいなと思っています。

松本人志さんと高須光聖さんのラジオ「放送室」では、音源がCDになって販売されています。好きな人は、とてもほしいCDです。

こんなふうに、ラジオが「音源」から飛び出してモノとして流通するのはおもしろいなと思います。

 

さいごに

サクッと書こうと思い、書き始めた内容ですが約8,000文字にまで膨れ上がってしまいました。

語りたいことが、次から次へと出てくる。ラジオは僕にとってそんな存在みたいです。

これを読んで、もし「ラジオ配信興味あるなぁ」と思っている方がはじめてみるきっかけになれば幸いです。

 

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Web制作会社・株式会社Lucky Brothers & co. のWebディレクター兼取締役。1993年生まれ。2016年に、東京から地元・鹿児島へUターン。サウナがとても好きです。詳しいプロフィールはこちら。

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